![]() ご縁があってRebecca Taylorの新ショップオープンのレセプションにお邪魔しました。 ご招待されるついその日に、たまたまミートパッキングエリアのまさにその 新しくできたRebecca Taylorに立ち寄って(試着までして)いたので こういったタイミングにいつもびっくりします! 思っていた人に会ったり、思っていた事が起こったり(だから悪いことは想像しない!)、 不思議な巡りあわせに感謝です。 Endless Storyの歌詞にある 「不思議な力にまかせて この部屋のベルがなる 震えるほどの奇跡もあるかも!」 という歌詞は心底思っていて、「まさか」、はまさか、じゃないこともあるんよね。 わたしはいつも想像のデジャヴュが現実で起こることが多くて、 でもあまりにも具体的に妄想しすぎていて、あ、この風景見た事あるなあ、なんて思うこともあるのです。 あ、夢で見たのか、と。 それは信じる力なのか、思い込みの強さなのか、勘違いの力なのか、 目に見えない渦のようなものは本当にあると思います。 (まあ、非科学的でちょっとあやしげだけど、そういうのって、あると思ったほうがたのしい。) 常に持ち続けたいのは、イメージ。そしてユーモア、逞しさと思いやり、笑顔! 渦のラッキーに負けないように、ふさわしいように、わたしなりに向上します。 ![]() 一緒に写真を撮りましょう、と言われてお知り合いになった彼女。 彼女のつけているネックレス、 彼女が自身でつくっているのだと! ![]() 圧倒的に輝いていたデザイナーのレベッカ。 彼女のトップスに釘付けで、 ヴィンテージかとおたずねすると 次のシーズン、秋冬のレベッカテイラーのブラウスだと。 これはチェックです。 セリーヌのデザイナーのフィービーにしろ、 本人が出立ちがとっても素敵。 今シーズンのレベッカテイラーは小柄プリント、マリンが中心。 街パトロールをしているとショーウィンドーはビビッドカラーのフィーチャーか、 おもいっきりフェミニンなヌーディカラーやソフトピンクのフィーチャーで、 二極化しているように感じます。
by akiha_10
| 2011-03-25 01:44
| NY Journal
|
瓜生明希葉/INFORMATION
以前の記事
カテゴリ
その他のジャンル
画像一覧
|
ファン申請 |
||