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ニューヨークジャーナル 150

五年前から始めて地味に続いているヨガとピラティス。


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わたしはどちらかというとピラティスがより好きです。
無心を提案されるヨガだと、動く最中や瞑想中に「ああ、無心無心、、、、むしん。」と心がけているうちに、ああでもないこうでもないと雑念がまじってしまうことがある。レッスン後「ああ、今日は意識が散漫だったな」などと自分のちっちゃさや煩悩にもやっとする。たまにものすごくいい時もあって、そういう時はピラティスを越える達成感があるのだけど。ピラティスはそもそもスピリチュアルなことはまったくない、ドイツ発らしい(もとは負傷したドイツ軍兵士のためのリハビリテーション)フィジカルなトレーニングなので逆に「今ここの筋肉動いていますよ〜意識してくださいね〜」と現実的に、今この瞬間の意識の注ぎ先を言われることによってものすごく集中できる。ピラティスは動く瞑想だと思う。(瞑想という言い方はちょっと違うかもしれないが。)



マンハッタンは狭いから密度の問題だと思うが、NYには凄まじい数のヨガスタジオがある。ピラティススタジオも多いので嬉しい。リフォマークラス(器具を使ったもの)もグループレッスンなどであれば日本ほど高くない。





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ジャイロトニックというのも挑戦してみた。こんな器具を使ってくるくるする。石臼でなにかを挽く動きそのものだ。いっそ蕎麦屋でジャイロトニック器具(石臼つき)を置いてスタジオを展開したら一石二鳥だよ。ダンサーさん達などに人気なんだそう。ピラティスが面で動くとしたら、ジャイロトニックはいつも四方八方にサークルで動く感じ。こんなところにもあったのか!という使っていない筋肉たちを呼び起こす感覚でした。





去年から少しずつ通っていたポールダンス(エクササイズとして人気なんですよ〜)は10回のレッスンが終わって、ここ数回はすこし高度なテクニックを練習するようになったのだが、ポールに密着して摩擦によってできる青いアザを見る度に「一体わたしはどこにむかっているのだろう」と疑問に感じてきたのでひとまずお休み。






ニューヨークヨガパスブックとピラティスパスブックというのを買ってみた。わたしのように、いろんなスタジオを見学してレッスンを受けてみたい人にはぴったり。NYの100以上のヨガスタジオ、40以上のピラティススタジオを体験できるチケットが入っていて2013年中有効。各90ドル。ヨガレッスンの一回の相場は10-20ドル(寄付のスタジオもあるけど)、ピラティスは一回マット20ドル、リフォーマーは30-70ドルくらいするので、いろんなスタジオに行くことが億劫でなければとてもお得。(マンハッタンにいれば、ほとんどの場所が30分以内で行けるし!)


と思って、すでに10スタジオくらい行ったのだが。びっくりするほどにこのパスブックの存在を把握していないスタジオ(スタッフ)が多い。受付や電話で 「ヨガパスブックを使いたいんですけど」というと、今のところ7割くらいのスタジオスタッフが「えっと、なんですか、それ?」という感じ。ええーっ。で、訝し気にそのチケットを読んでは「お、おっけーい」みたいな。しまいには「なんか面倒くさいのキタ、クーポン女め」と言いたげな顔をする人までいたりして、なんか、なんか、なんか、


ざつっっ!




American Health and Fitness Allianceというアメリカのフィットネス協会のようなところが管理していて、毎年発行し続けて数年になるようだが、ちゃんと浸透させてよぅ。行ってみたら、今はなきスタジオもあった。どーん。そういうスタジオのチケットはちゃんと外しておこうよぅ。NYの健康を盛り上げて促進するような意図で発行されている、明るく陽気なブックやと思っとったのに!



日本ではほとんど起こり得ないことと戦いながらも、NY中のスタジオを見れてたくさんのメソッドを体験できるので楽しさが勝ります。これ!というスタジオが見つかるといいなぁ。「健康」が「美容」に先立つんだねぇ、と最近実感してきているのはやっぱり、大人になったんだなぁ。ふぅ。

これからは「おそらく知らないと思うけど、実はおたくのスタジオからこんなのが発行されているんですよ〜あらびっくり!」という、スタジオのスタッフは知らないという前提で話を切り出すことにしよう。
by akiha_10 | 2013-04-23 07:26 | NY Journal

ニューヨークジャーナル 149

この度アメリカのアーティストビザを取得し、今回はじめてこのビザ(O1-B Visa)で入国しました!


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アーティストビザとは、"For individuals of Extraordinary Ability in the sciences, arts, education, business, or Athletics"、科学、アート&エンターテイメント、教育、ビジネス、スポーツ、映画、TV界の分野で専門的に活躍する優れた才能を持った人に与えられるビザ、なんだそうです。

NYに住もうと決めた時はまずは住んでみて様子を見ようと思い2011年の数ヶ月は観光Visa(3ヶ月未満)、2012年は学生Visaで滞在していました。学生といっても、NYを探訪し現地の友達をつくることが最大の学習と決めこんでいたわたしは、「出席」がそれほど厳しくない理解のあるアートスクールを探して籍を置いていました。そうしてNYへの飢餓感をパワーに自ら課外活動に出たシャバでは、生きたアート、スケール感、酔っぱらい方、踊り方、若干品のない英語、人生の愉しみ方を学んだ。


去年の秋くらいから、愛冷めやらぬNYに対して傍観者、観光客としてだけでなくもっとNYに参入したい気持が芽生えて来て、アーティストビザにトライしてみようと決めたのです。噂に違わず、準備に数ヶ月かかるなかなかの集中力と根気を要する、骨の折れる作業。推薦状が最低10通以上必要、自分の経歴を証明する資料を集めポートフォーリオできるだけ細かく詳しく作成すること、こちらでのスポンサーを探すこと、とミッションがたくさん。もちろん書類はすべて英語。




移民関係に強い弁護士さんにお願いして作成してもらうのが主流だと教えてもらったのですが、5000ドル前後というその費用を聞いて「ブラジル行けるやん!」と思ったわたしは、この機会にリーガルな書類を英語でつくる事も、自分の経歴や推薦状を英語に訳す事も勉強にもなるし、自分でやってみようと思いったった。こんなことがない限り勉強しないし!





アーティストビザの準備をしていることを話すと、ビザ取得経験者は口をそろえて「弁護士は絶対雇ったほうがいい」とアドバイスをくれたけども、まずは自分でやってみたかった。自分で取得できるか否かを、今後の自分の身の振り方のサイコロにしようとも思っていた。自分の熱意をはかることもできる。一連のビザ活動のすべては、まるでNYへのラヴレターを作成するかのような気持であり、その気持をぶつけてNYからのリアクション、レスポンスも見てみたかった。


そうして「自分で取る」と決めたものの、結果的には、周りの方々に取らせていただいた。
決してひとりで成し得る作業ではなかった。


NYで出会った友達(特に元ナナムジカのゆりちゃんや、アーティストビザを4度も更新しているけん爺)に書類の作り方、不備がないか、何度も聞きまくって、彼らは細かく対応してくれた。まずこの二人がいなかったら準備できなかったと思う。


事務所のマネージャーと編集長が過去の資料を集めて送ってくれ、社長も応援してくださった。

日本でお仕事をさせていただいた、多忙な音楽家の巨匠たちやエンターテイメント界で活躍されている仕事仲間に推薦状を書いてもらえないかお願いし、みなさんが快く書いてくださった。

現地ミュージシャンでわたしの音源に興味を持って応援してくれる方にも書いて頂けた。

アメリカ人の友達たちは、わたしの斬新すぎる英訳をフォーマルな英語に添削してくれた。

ビザ取得経験の豊富な、在住歴の長い先輩や日本人の友達は、わたしの「なんとかなるさ」の楽観さ加減に「移民局をなめるな」と叱咤激励してくれ、チェックしてくれた。それらの慎重派アドバイスは間違いなく書類の精度を高めた。オフィシャルな書類としてスタンダードとされている句読点の後のスペースの数や、正しい改行、大文字、小文字など、何度ミスが見つかり作り直したことか!(←自分のミスだけどさぁ。)


しばらく難航していた最難関であったスポンサー探しは、「絶対に取る!!」と決め込んでそれしか考えていなかった週のある日、するっと解決した。偶然地下鉄の車両でばったり会った、学校の友達ゆうくん(滅多に学校でも会ったことがないのに!)に相談したら、嘘みたいにあっさり「いい人がいる!」と紹介してくれた。この流れは、ちょっとしたファービュラス!な感覚だった。




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本当の意味で、いろんな方々に助けられてできた、わたしの歴史がつまった分厚いポートフォーリオ。「チャレンジしてみよう!」とはじめてみたものの、たくさんの方に貴重な時間を割いてもらう過程でその感謝が責任感にもなり、「もう絶対に、なにがなんでも取ってやる」という「内なる怒り」に似た強い感情が全身を包んだ。もう取得できること意外考えられなくなっていた。このプロジェクトは成功以外有り得なかった。頭の中では中島みゆきが鳴りはじめていた。



わたしはアメリカでの活動履歴もないし「9.11以降、アーティストビザの審査は厳しくなっている」と誰もが過度に期待しないようになぐさめてくれたが心の中では、間違いなく、絶対に取れるという根拠のない自信があった。根拠があるとすれば、だってこんだけNYが好きなんやもん、という訳のわからんものだった。




昨年大晦日に提出。



そして、「1ヶ月〜数ヶ月の審査」という情報よりはるかに速い、
10日でビザ認可の通知が届いたのです!!
やったー!!


協力していただいた方々、タイミングや出会いに感謝しきれない気持です。
ありがとうございました。
そしてなにより、ラヴレターを受け入れてくれたNY、ありがとう!!








愛と情熱があるものに関しては、物事が本当にうまくいく。
わたしは今までの人生で、この「内なる怒り」に似た、1ミリの不安も邪念も雑音も寄せ付けない、気迫をともなった強い感情に包まれたことが数回ある。不安がないわけではないのだが、それらを覆って見えなくしてしまうくらいに全体のパワーがみなぎっている状態。イメージとしては、マリオが星を取ってスターモードになったくらいに無敵モードだ。スターモードは、子どもの頃に公園で砂山をつくって、ぜったいトンネルを開通させて、水を流してやるっ、という状況での、シンプルな目標にむかう純粋な一心不乱さにとても似ている。


そして、スターモードになった時の願いに関しては100%叶っているという成功体験がある。その叶った事の内容を並べてみると、そこに共通しているのは「絶対に、それしか、い、や、だ」という気迫をともなった愛と情熱がある。こうなったらいいな、ではなく、これしかいやだ、ということ。その願いが実現する意外の、他の選択肢がまったくもって浮かばないこと。それらの願いが自分の性に向いていたり、そうあるべくしてあるもの、自然の摂理にかなっているものは叶う。そのスターモードのスイッチを押すことのできるほどの願いの対象は、数としてはそんなに多くない。それほど愛と情熱を注げる対象はちいさな幅、ピンポイントにあるということだ。




よく夢が叶う、叶わないの話がされることがあるけれど、叶っていない願いというものは、よく胸に手をあてて考えてみると、その内容が社会的に見て見栄えがよかったり、こうなれば体裁が整うだろうという他者の欲求だったりすることが多く、心から湧き出る純粋な内なる欲求ではないことが多い。わたしは自分の経験を通してそう思う。もし全身全霊で願って行動して叶わなかったものがあるならば、それはその人にとってその道よりもよい道があるというサイン。純粋な気持で取り組んだ努力や強い想いを無視するほど、宇宙は意地悪ではない。塞翁が馬である。







こうして新しいビザで入国し、とても感謝をしながらも、ビザはあくまでコマを一歩進めるツールだと心に留めている。海外滞在の目標が「ビザ取得」になるというのもよく聞く話。たとえばアメリカのグリーンカードが欲しくて熱心に取り組んで、グリーンカードを取得した途端に目標を失って日本に帰った人がいる、と聞いた。もったいない!




できるだけ世界を知ること、クリエイティヴなことに関わること、自分の創りたいものを創ること。そしてNYに住むということ。20代はじめに掲げた夢はあまりにも欲張りに叶えさせてもらいました。今まで、大小色々な願いがある中でこれらをよく考えてみると、意志が散漫な淡い「期待」よりも、本当に叶えたいもの順に高い確立で叶っているように思います。


20代も終わりにむかう中で、音楽や創作することそのものとの付き合い方や、もっと広い意味でどう生きたいのか、などNYではたくさんの事を考えさせられています。その楽しい「もがき」も意味があるものだと信じて。



なんらかの形で、世界と関わること。
人や世界を繋げて、大好きな人たちを開放する役割ができたら最高。


ここでいう世界とは、なにもエジプトやガラパゴス諸島といった物理的な距離ではなくて、今すでに自分の持っている世界や出会いとの関わり方でもある。


わたしは放っておくと自分の世界でひとり遊びをはじめて満足するという、本質的には内向きな自己完結型の性格ですが、せっかくNYに居させてもらえるチャンスを頂いたこの勢いと、この春という季節にあやかって、外にむかって自分の持っている大胆さ、表現欲、社交性のフェーダーを意識的にあげていきたいと思っています。後悔のないように。



よろしくおつきあいくださいね。




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来た来た、この陽射し!!
(NYの紫外線は日本の7倍)
また日焼け止めを
塗っても塗っても
土偶色になるんだろうな…

冬でちょっとマシになったのに…
ずーん。
でも、そんなの全く気にならないくらい、
これからのNYはまじで最高です。
by akiha_10 | 2013-04-12 06:44 | NY Journal

ニューヨークジャーナル 148

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マディソンスクエアガーデンでカレッジバスケ(NCAA)を観て来た。
このカレッジバスケ、どこに行っても今話題になっているほどあつい。全米から68校がトーナメント方式で争って全米大学ナンバーワンを決める。大学生という、プレーヤーにとってその後の人生を左右する試合でもあることから、ガチで激しい争いが繰り広げられる。その真剣さからNBAより面白いと言う人も多い。甲子園のような感じかな?3-4月は皆がそればかりに熱狂するからか「狂乱の3月」とも呼ばれているらしく、その熱さに触れて来た。


スポーツにほとんど疎いわたしも、スラムダンク世代であり(全巻持っていたし)一時期まさかのバスケットボール部にも入っていたし(なんてミーハー!)、他のスポーツよりか分かるよ。そして、すこしだけ上手だと思う(自分比)。中学時代にはボールを持って軸足を中心に回転する「ピボット」をもじって「ポビットマン」という、試合中に意味のないところで無駄な動き(ボールを持って回転するだけ)をするキャラクターをつくって、「ポビットマーン!」という友人からの声援が掛かると進んでゲームの流れを妨害して、くるくるステップを踏んでいたよ。


試合はケンタッキー州にあるルイビルVSニューヨーク州のシラキュース。シラキュースは大きな競馬場があることで有名。アメリカの競馬も、もちろん賭博ですが粧して行く社交場でもあり、伝統として女性は好んで鳥かごのような大きな帽子を被って、おほほ、と観察するようです。帽子好きとしては一度拝見したいところ。

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試合はプレーヤーもオーディエンスもあつい。残念ながらシラキュースは負けてしまいましたが面白かった!ファイナルフォー(準決勝)の試合がある今週末の街の様子がたのしみ。
いかにも、のチアリーダーがいいよね。

ちなみにカレッジバスケを観るチケットは100-300ドルするんですよ〜すごい人気!












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アメリカ人のスポーツ狂ぶりといえば、アメフト優勝決定戦、スーパーボールの時期もおかしかった。
その日、多くのスポーツバーに行列ができていて、なにかと思ったら全米が泣くスーパーボールへの出場がかかっている準決勝の日。友人がテーブルをキープしている(そこまで?)というので交じってみた。


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なんだこの狂乱ぶり。なぜにそんなに大声。

ビールが上から降ってくるは耳は割れそうだは、
ザ・アメリカを体験。


日本でワールドカップ時にスポーツバーに行って応援した経験はあるけど、その熱狂の比じゃない。
みんな、あばれんぼうだ。
怪獣。



そういえば、NYの多くのバーにはTVが設置されている。ほとんどの場合そのTVではなにかしらスポーツが放映されている。みな、いつもなにかと得点が気になるからだ。スポーツバーとうたっているところなら分かるが、ムーディーで大人めな場所にもTVが置いてあることも多い。そのTV率から、尋常ではないスポーツへの関心ぶりが伺える。


スポーツ観戦をしながら飲みに行くと決めているならまだしも、落ち着いて飲みたい気分の時にバーにTVがあると(特に外見の雰囲気から裏切られた場合)「ここもですか…」と笑ってしまうわたし。「はじめてのデートでTV付きバーに連れて行かれたら、がっかりよ!」という台詞が、かるーい”マンハッタン”コメディ映画で出て来てもよさそうだと思っている。そういえば、いかにもマンハッタンらしい、たくましい女友達は「デートなら、白いクロスがひいてあるテーブルのレストラン(すなわち、きちんとしたそれなりのレストラン)以外ありえない」とばっさり言っていたなぁ、、、。赤いチェックはなし?白限定?おいしいかもよ?マンハッタンジャングルで、男性たちも大変だ。


TV付バーの多さについて先輩と話していたら、誰もが知るレストラン口コミサイトYelpでは、フィルターをかけるチェック項目に「HAS TV」があると教えてくれた。さすがアメリカ!!HAS NO TV希望だよぅ。



このアメリカのスポーツ狂、ノームード、ノー侘び寂びをからかうという、この傾向は文化と歴史に誇りを持った、アメリカ在住のヨーロピアンがアメリカについて語るそれであり(ヨーロッパ人は概ねアメリカの文化面や嗜好についてちょっぴり見下して語る傾向にある)アメリカ人にそれを言うと「じゃあ国に帰れよ」と、まさにその通りだ。ごめんなさい。すきです、アメリカ(多分NY)。そうしてやり合いながらも、他にはない魅力がNYにはあるから、みな虜なんだよね。
by akiha_10 | 2013-04-06 14:41 | NY Journal